あなたがなりたい
最高のあなたになれるように

OVERVIEW

法人概要

PROFILE

概要

名称
社会福祉法人ひばり
所在地
神奈川県藤沢市善行4丁目3689番1
電話番号
0466-81-1188
設立年月
平成10年10月
設置事業所
  • ハートピア湘南障害福祉サービス事業所
    種別
    障害福祉サービス事業所(就労移行支援、就労定着支援、就労継続支援B型)
    所在地
    〒251-0871 神奈川県藤沢市善行4丁目3689-1
    電話
    0466-81-1188
  • コーヒーポット障害福祉サービス事業所
    種別
    障害福祉サービス事業所(就労継続支援B型)
    所在地
    〒251-0877 神奈川県藤沢市善行団地3-14-2
    電話
    0466-84-2101
  • 湘南むぎばたけ障害福祉サービス事業所
    種別
    障害福祉サービス事業所(生活介護)
    所在地
    〒251-0871 神奈川県藤沢市善行四丁目3690-1
    電話
    0466-81-1192
  • ひばりの宿障害福祉サービス事業所
    種別
    障害福祉サービス事業所(共同生活援助)
  • 湘南ひばり保育園認可保育所
    種別
    認可保育所
    所在地
    〒251-0003 神奈川県藤沢市柄沢592
    電話
    0466-86-7766
  • 藤沢ひばりっこ保育園認可保育所
    種別
    認可保育所
    所在地
    〒251-0053 藤沢市本町4-12-1 CASSIA藤沢本町 2F
    電話
    0466-47-6627

HISTORY

沿革

平成元年 4月
障害者地域作業所ランドリーひばりを開所。
平成10年10月
社会福祉法人ひばりを設立、神奈川県知事の認可を受ける。
平成11年 4月
ハートピア湘南を設置。
平成13年 2月
ひばりの宿を設置。
平成15年 4月
ハートピア湘南分場(コーヒーポット)を設置。
平成16年 3月
グループホームひばりの宿第二を設置。
平成16年 9月
ISO9001:2000の認証を取得する。(現在の認証範囲:ハートピア湘南、コーヒーポット)
平成17年 4月
寒川町内にハートピア湘南第二分場あすなろを設置。
平成18年 1月
グループホームひばりの宿第三を設置。
平成18年 9月
平成18年度障害者保健福祉推進事業 工賃水準ステップアップ事業を受託し、平成18年度、19年度の2カ年においてハートピア湘南の工賃向上に向けた取り組みを行う。
平成20年10月
グループホームひばりの宿六会を設置。
平成21年 5月
藤沢市役所新庁舎にすかいはーとを設置(令和2年4月らいく・みーこむに名称変更)。
平成23年 7月
コーヒーポット及びすかいはーとを統合し、ハートピア湘南第二を設置。
平成24年10月
湘南ひばり保育園を設置。
平成25年 4月
湘南むぎばたけを設置。
令和元年 6月
グループホームひばりの宿第五を設置
令和2年 4月
  • 藤沢ひばりっこ保育園を設置
  • ハートピア湘南第二を、コーヒーポットに名称変更
  • 藤沢市役所分庁舎内にらいく・みーこむを設置
令和3年 9月
湘南むぎばたけに日中一時支援(夕方支援型)わんさぽを設置

ひばりの理念

法人理念

ともに働き ともに喜び ともに成長します
         互いに支え合い 豊かさを追求します

法人ビジョン

支えるちからで人や地域を豊かにする

支援方針
 

-私はあなたを支援します-

  • あなたの想いを実現できるように
  • あなたがより良く変わることができるように
  • あなたが迷ったとき自分で答えを見つけられるように
  • あなたが自分の人生をあなたらしく誇りをもって歩めるように
  • あなたがなりたい最高のあなたになれるように
  • わたしは最大限の努力をします
  • そしてあなたが望むようにあなたを支援します

行動指針

ひばりが職員に求める行動

1楽しもう
 ・好奇心を持って視野を拡げよう
 ・新たな考えを見出そう
 ・失敗を恐れず自信をもって挑戦しよう

2仲間を信じよう
 ・互いに信頼をし合い関係を築こう
 ・素直さと謙虚さをもって誠実に行動しよう
 ・行動や発言に責任を持とう

3追求しよう
 ・専門性を高めよう
 ・満足せず継続的に改善しよう
 ・新たなことを創り出そう

ひばりが職員に提供すること

1自分らしく働けるように
 ・職員の価値観に合わせた働き方の選択肢
 ・職員の挑戦を公正に後押し
 ・職員の健康維持をサポート

2社会貢献できるように
 ・職員が成長を喜び合う機会
 ・職員が豊かさを分かち合う機会
 ・職員が地域福祉の主軸となる機会

3自己実現できるように
 ・職員が可視化できるキャリアアップ構造
 ・職員の目標達成に向けた支援
 ・職員の貢献を処遇にフィードバック

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